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なぜ効果がでないかわかった!
サイト作りの情報が集約
1月20日(水)
より幅広いお客様にお使いいただけるよう、全体的な料金体系の見直しを行いました。2月1日からの測定分より反映されます。
10月1日(木)
正式サービス開始。
8月1日(土)
サイトリニューアル
7月1日(水)
ついにβ版リリース。
アクセス解析経験13年、年間12億PVを分析してきた経験をもとに「どう集客し、誘導すれば成果が出るか」をご提案します。

集客力を飛躍的に向上させるGoogleAnalyticsによるアクセス解析の極意
著:石井研二 / 出版社: 秀和システム / 定価1890円

サイトグラムデイズの基本はカンタン。ログインしたら「概況」「分析」「比較」「改善」の4つのタブをクリックして、順番に見ていくだけ。その中だけでも、従来の効果分析にはない、分かりやすい機能がたっぷり盛り込まれています。
従来の広告効果測定はただ数字のいっぱい並んだ表を見せるだけ。これでは、どこを直せば良くなるのか、判断するのは難しいでしょう。「せっかく広告を出したけど、結果は良くないなあ...」と会議してもため息ばかり。
普通のホームページと違って、広告は待ったなし。掲載しているだけで、クリックされるだけで、予算がかかっています。見たらすぐに結論が分かるような分析をし、すぐに改善行動を始めなければいけません。
集客数とCVRを元に、広告を分類。改善すべき広告、伸ばすべき広告が明らかになります。
支店のある都道府県の訪問者が訪れているか? CVRはどの県が高いか? 日本地図で分かりやすく示しています。
広告からの初回訪問時にコンバージョンすることを「直接効果」と呼びます。これは、キャンペーンサイトなどでは重要です。
初回訪問時にはコンバージョンしなくても、2回目以降の訪問でやっとコンバージョンしてくれる人も少なくありません。これもやはり広告の力。これを「間接効果」と呼び、ライバルサイトなどを見比べるタイプの商品・サービスでは大きな力を発揮します。
検索連動型(リスティング)広告の効果は、検索キーワードごとに変わってきます。出稿を増やすべきキーワードはどれか?